一日一回クリックお願いします!!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
どうも・・
みなさん今までHOSAの小説を見ていたただきありがとうございました。。。泣!!!今回書いた目的は・・・もうこのBLOGを止めようかと思います・・・・。いろいろあり、当分は来れなくなりました・・。
本当に今までありがとうございました!!さよならはいいません^^☆★!!また会いましょう!!もし再びHOSAが戻ってくるような事があったら、僕を受け入れてください!!!!!ではまた(泣)!!!!!!
スポンサーサイト
【2006/10/25 16:08】 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(3) |
憎しみの鬼人 中編(松林永徳)まつばやし えいとく
 「おい!でてこい松林!お前のからくりのせいで、子供たちが大怪我をしたぞ!!」「そうよ!出てきなさい!」そこには からくり屋 と書かれた看板を屋根の上に乗せた店があった。その店は少々大きく、見る者を圧倒する。内部にある棚には、木でできた人型の人形が丁寧に何十体も並べられている。朝にもかかわらず、からくり屋の前には老若男女問わず、何人もの人々が店内に向かってそれぞれ叫んでいる。「おい!どうした!でてこい!からくり爺さん!」この店の店長のことだろうか・・からくり爺さんと呼ばれているらしい。「なんじゃ!朝からうるさいのう・・・」数秒ほどして、店内からよぼよぼの老人がでてきた。身なりはあまり好ましいものではない。「からくり爺さん・・先月あんたが作ったからくり人形の歯車がいかれて、突然暴れてまわりにいた子供たちを襲い始めたんだ・・。」「なんじゃと!!そんなはずはない!!わしのからくりは、一ミリの誤差もない!!」からくり爺さんは怒鳴った。しかし「何言ってるんだ!お前のからくり人形が人を傷つけたのは事実なんだぞ!」「そうだ!そうだ!」大集団の声によってかき消された。「呆れた爺さんだ・・みんな行こうぜ・・おい爺さん!今度こんな事が起きたら、ただじゃ済まさないからな」そう一人の男が全体そしてからくり爺さんに言ったあと、人々はその場から去って行った。――――
      ・            ・             ・
「わしのからくりに失敗があったじゃと・・・・そんな事はあるはずが・・」「ねえ~からくり爺ちゃん!ねえ~ってば!」「・・・・お!すまんすまん弥生(やよい)・・」人々が帰る際に起きた土埃の中で、からくり爺さんが空を見ながらいろいろ考えているところに、女の子の声が聞こえた。からくり爺さんは女の子の声のするほうを向き表情を変えつつ、叫んだ。「や・・や・・弥生!!ま・まさか怪我をした子供って・・・弥生のことじゃったのか」からくり爺さんは声・膝を震わせながら女の子に言う。「うん、まあね!あたしの他にも何人か怪我してるけどね・・・」女の子の頭には包帯がぐるぐる巻かれていて、かすかに血がにじみ出ていた。「弥生・・すまないのう・・・わしのからくり人形のせいで・・」「ううん!からくり爺ちゃんは悪くないよ!!あたし、からくり爺ちゃんのおかげでここまで元気になれたんだよ!」
   ・           ・          ・
 「う・・うう・なんで・・ううう」「どうして泣いておるんじゃ?」「あ・・あたじ・・う・う・トロイっで言われでいじめられる・・う・の・ひぐ」「・・・・・・そうじゃ!今わしのからくり人形68号が出来たとこじゃ!!」「ろぐじゅう・・・はじ・・ごう??」「ああ!わしはからくりを作らせたら、右にでるものはいないんじゃぞ!!」「ほらこれじゃ!!」「う・・う・・??はは!!なにこのヘンテコ!!」「ふぉっふぉふぉ!やっと笑ってくれたの~!見た目は変じゃが、中身はすごいんじゃぞ!ときに君の名前はなんと言うんじゃ?」「弥生だよ!!おじいちゃんの名前は??」「ふぉっふぉふぉ、わしは松林 永徳(まつばやし えいとく)皆からはからくり爺さんと呼ばれておるよ」「からくり・・ねえ!?からくり爺ちゃん??また来てもいい??」「もちろんじゃとも!」
   ・          ・             ・
 「?からくり爺ちゃん??泣いてるの?」「ふぉっふぉふぉ・・・弥生と初めて会ったときのことを思い出してただけじゃ」からくり爺さんの頬に一滴の水滴が流れた。―――――――ドーン!!!!!「なんじゃ??」突如村の中心部から、物を壊すような大きな音があたりを包んだ。「おい!爺さん!!とうとう本性をだしたな!!!」男が叫び「なんのことじゃ」とからくり爺さんが顔色を変えて聞き返す。「あんたが傑作だと言った巨大からくり人形が暴れだしたんだ!!」「そ・・そんなことは・・・あれはわしの中で最もすばらしい作品だっ・・・」からくり爺さんは言葉が詰まった・・目の前で巨大からくり人形が村の人々を無残にも殺していた。「みろ!!!あれがお前の作った作品だ!!人殺しのマシーンだ!!!!」―――――巨大からくり人形は半日暴れ続け、人々を殺しあさった・・・
  ・            ・            ・
 禄年7月28日9時30分被害者586人殺人者松林永徳―大量殺人により今日死刑を命ずルー-ー
村の広場に死刑台が置かれている。首吊り式だ。人が階段を数段のぼり、上からたれているわっかが出来たロープを首にかけて、下の床がはずれ首吊りの完成となるもの。死刑台の近くに元この国有名だったからくり技師、松林永徳の姿があった。「わしは・・・死ぬのか・・」松林の目は焦点があっていなかった。どこか遠くを見つめている。「殺せ!!殺せ!!殺せ!!殺せ!!殺せ!殺せ!!」死刑台を囲んでいた人々が声をそろえ叫びだした。「殺せ!!殺せ!・・・」「や・・・や・・やめてよ!!!!」人々の固まりの中から女の子の声が聞こえた。「なんだ!ちび!!殺人者に味方するのか??」「からくり爺ちゃんは悪くないもん!!」「黙れ!!!!これ以上殺人者に味方するような言葉を言えば、お前も同罪だ!!」「そうだ!!その子も殺せ!!!!」人々の目はいつもと違った。「やめるんじゃ~~!!その子は関係ない!!わしはその子を知らん!!話したこともない!!わしだけ死ねばい・・・・・・」「きゃ~おじいちゃん!!痛いよ~・・・がは・・・・・・・・・・・・・・・」大の男が女の子一人に対して、20人ぐらいで囲み木の棒で殴っていた。次第に女の子から苦痛の声が消えた・・・・・・・。
  ・             ・             ・
 「!!!!夢じゃったか・・・・・・・・・」「どうした松林?」「ああ松本様・・・・ちょっと過去の夢をみていまして」「そうか・・だがあと少しで我々の世界が開けるぞ!!」「ふぉっふぉふぉそうですね松本様・・・・・・・・・・・・・・・弥生・・・・・・・」
【2006/09/24 21:23】 | 憎しみの鬼人編 | トラックバック(1) | コメント(1) |
憎しみの鬼人 中編(舞桜)まいざくら
私が清十郎と出会ったのは、今から数十年前のこと・・・・・・・・・・・
「やい!この妖怪!俺らに近づくな!」私は幼いときから妙な力を持っていたため、その頃通っていた寺子屋(読み・書き・そろばんを教えるところ)で差別をされていた。私の両親は、私が生まれたあと何者かによって殺され、身内の祖父に育ててもらっていた。だが祖父も老衰により死に、私ひとりが残された。生きていても意味がないと思うようになっていた私だったが、どうにかこの能力を人助けに生かすことは出来ないかと考えていた。だがそんなには甘くなかった。毎日続く差別。寝る場所は橋の下・食べるものは干し芋か、豆ぐらいだ。寺子屋にいるときも、男女問わず先生までもが私を妖怪と呼び罵声をあびせた。悔しかった。悔しくて悔しくて、能力を使おうと思った。でもいつもそんな時私の脳裏に祖父の言葉が巡っていた。「お前の力は人を傷つけるためのものじゃない、仏が下さった力じゃ。絶対に使うではないぞ。」祖父が死ぬ前私に言ってくれた言葉だ・・・。でもいつしか差別された怒りが爆発するときが来た・・・・・。
  ※             ※           ※
 私がいつものように橋の下で眠っていたときのこと。まだ日が上がってないというのに、橋の上から複数の足音が聞こえ、ざわざわと話し声が聞こえた。「おい・・あの女がいるってのはここか?」「ああ~ここだ。化け物だっていう噂だが、なかなかの体してるらしいぞ」「へへ!そりゃ楽しみだ!」男の声だ。三十代後半ぐらいの声だろうか・・・。私は怖くなりその場から立ち去ろうとした。
だが急に視界が狭くなっていき、後頭部に激痛がはしった。気がつくと目の前に予想どうりの男たちが立っていた。私はくらくらしながらも必死に逃げようとしたが、「まてよぉ!おじさんたち、君とお話したいことがあるんだが・・っへっへっへっへ」と一人の男が言って私の腕を掴み私を地面に叩きつけた。私は悲鳴をあげたが、誰も助けに来てくれない。夜ということもあるが一番の理由は、私が差別を受けているからだ。私は悲鳴をあげもがいたが、口・両足・両手を押さえつけられたので、抵抗ができなかった。男たちは私の和服の布を無理やりはごうとしていた。一枚また一枚と・・・・・・・・その瞬間私は能力を使おうと思った。だがすかさず祖父の声が頭の中をよぎったが、私はその声に従うことはできなかった。私は和服の内ポケットに隠し持っていた扇子を取り出しそして・・・
    ※           ※           ※
その女の動きのすぐあと、今度は男たちが悲鳴をあげた。「いて~ちくしょう!!!・・・・う!腕がね~!俺の腕がぁ~~~!!」「ぎゃあ~~~」「いて~!」ある者は両腕がなく、ある者は上唇より上が宙を舞っていたりする。腹から溢れ出る血がプシューと、音を奏でてはらわたと飛び出したり。目をえぐられ飛び出している者も少なくはない。あたりは数秒たっただけで、地獄と化した。女は十代半ばほどだというのに、大の男をあっという間に倒した。数分後、男たちの中で生存者はゼロ。その代わりぐちゃぐちゃの死体の上に泣きながら座り込んでいる女がいた。「う・・う・・・ごめんなさい。おじいちゃん・・・・。能力使っちゃった」女がそのような内容を永遠と繰り返している。そんな女の背後から二人の男の声がした。
   ※           ※               ※
 「どうした?・・・これはお前一人でやったのか?」「へ~譲ちゃんすごいやないかぁ~」私が振り向いたとき、そこには松本清十郎と丸山平八がいた。二人は胴着を着て、腰に日本刀を挿していた。清十郎は黒髪、特徴は赤い目。丸山は髪が銀髪でボサボサ、特徴は言葉になまりがある。その二人を見たとき私は恐怖で満ちた顔をしていたらしい。そして身内がいない私を拾ってくれた。清十郎は私に家族と名前をくれた。普段妖怪としか呼ばれていない私はとても嬉しかった。私はその時誓った。死ぬまで清十郎について行こうと・・・・・・・。

「そうか、お前に名はないのか・・・・・・では俺が代わりにつけてやる。」「え!わたしなんかに?」「そうだ・・・・・じゃあな~舞桜(まいざくら)ってのはどうだ?」「どういう意味?」「・・・・・・・桜の花びらが舞い、そして桜吹雪のように美しく・・・・・」
【2006/06/16 00:03】 | 憎しみの鬼人編 | トラックバック(0) | コメント(1) |
憎しみの鬼人 中編(シーク)
外が暗闇にみちている頃・・「・・丸山」「なんでっしゃろう松本はん?」そこには5つの影があった。二つの影が動いたと思ったら、続けざまに三つ四つと影が動き出し、そして言った。「これからの作戦だが、まず隣国の王をつぶしにかかろうと思う。どうだ?」「そんなもん松本はんが良ければよろしいんちゃいますか?」「左に同じだ」「私もよ・・・清十郎のことだもの・何か策があるのじゃなくて?私は賛成よ」鈍い男の声、なまりのある男の声、低い男の声そして女の声と順に喋った。少し間が空き、口を開かなかった一つの影が動き重い口調で話した。「本当にみなさんはこれが正しいと思っているのですか?・・・僕は・・僕はこれは正しくな・・」青年の声が止まった。外の空が明るくなってきた。日が昇りだしたのだろう、小鳥がチュンチュンっと鳴きだした。すると今まで影でしか認識できなかった姿があらわになった。その影たちがいたのはひっそりとした小部屋だった。どこかの建物の一室だろう。青年の声がした場所から数メートル離れた場所に男が座っている。目は青年を見つめ、とても人間の目ではなかった。瞳は赤く、例えるならば鬼だ。「綾里!・・前も言ったが俺たちの行う行動は、すべて今後のこの国の将来をみすえてのものだ。異論は却下だ。」青年の言葉を力強い声でねじ伏せながら言い続ける。「綾里・・・反論するならするがいい。しかしお前一人では何もできないと思え、お前は俺の手と足となるんだ。」そう言うと続けざまに女の声が入ってきた。「綾里・・あんた私の清十郎に反発するなんていい度胸じゃないかい!!あんたが清十郎の右手じゃなかったら、喉かっ切ってるとこだよ!」「まあ落ち着けよ舞桜(まいざくら)」興奮した女を、鬼の目の男がなだめながらつぶやいた「綾里のほかに異論は?」数秒あき「異議なし」一人を除きみな答えた。そのすぐ直後―――ばたんっといきおいよくドアが開き、皆そちらのほうを向いた。そこにいたのは、背中に大きな木でできたカバンを背負ったよぼよぼの老人が立っていた。「松本様!」鬼の目の男は冷静になんだと聞き返した。「っふぉっふぉっふぉ!松本様!ついに来ましたよ!シーク・スペンサーが!」「誰だそいつは?」「っふぉっふぉ旅人ですよ!しかも松本様の探しておらした凄腕の旅人!」それを聞いた鬼の目の男は右手でパンっと太ももを一回叩きそして・・「はっはっは!でかしたぞ松林(まつばやし)!これで駒がそろった!」そう言われた老人はありがたきお言葉っとだけ言い、瞬きした瞬間消えた。「よし!丸山!綾里!」「はい」「お前ら二人でシークとやらを迎えに行け!」威勢良く鬼の目の男は言い放ち、なまった声の男と青年ははいっと言って消えた。――――「しかしなんであんたは旅人なんか使うんだい?私たちだけで十分じゃないかい。」「舞桜・・・わからねーだろうなあ・・駒を使い、駒が泣き叫びながら壊れていく姿を見る快感は・・・」少し呆れた感じで女があとに続き喋る。「そういえば今日入国してきたのは二人じゃなかったの?シークって奴ともう一人・・・」「ん?松林はシークの他に何も言っていなかったぞ。っふまあ大したレベルでもないだろ。」「そうだといいんだけどねえ」女は心配そうに鬼の目の男を見つめて小さく言った。――――――――――

   ※          ※         ※
 「シークはん!あんさんいい加減にしてくれまへんかいなぁ~・・。素直に縦に首を振るだけで、痛い思いをしなくてすむのになあ~」一つの大きい声が部屋に響いた。その部屋は石が積み重なってできており、さまざまな拷問器具がおいてある。剣山の座布団のようなもの、天井から垂れ下がって逆さ釣りにできるロープ、鉄の棘が飛び出ている鞭、かなり多い。そんな部屋にいる人間が二人。一人はなまった声のボサボサした銀髪の男、もう一人は茶髪で少し背が低い少年。茶髪の少年は上半身裸で、壁に手と足が鎖で縛られている。明らかに拷問されているようだ。茶髪の少年の体には痛々しい生傷が無数にあり、血が流れ出ている。銀髪の男はそんなことお構いなしと言わんばかりに、少年の傷めがけて笑いながら鞭で叩く。「早く言わんかい!」銀髪の男の声と共に鞭がパンっと少年の体に当たり、茶髪の少年は痛みに耐えながら下唇を噛む。「っぐ・・」「あんさんは本当にしぶといなあ~」っパンっパン。。。同じようなシーンが数分続く。部屋の片隅にあるドア付近の木でできた机の上に、茶髪の少年のものだろうか。隅にリュークと彫られたリヴォルバー式の銃が一丁置いてある。弾は一発も装填されてなく、あたりには空の弾が六つ・・部屋には石の壁が砕け散った箇所が六つある。茶髪の少年は銃で抵抗しようとしたが、捕まったのだろう。「シークはん?このままだとあんさん死んでまうで?わいたちに協力してくれまへんかいなあ~。まぁこれで終わりや!」そう言って銀髪の男が棘の鞭を大きく振りかぶった瞬間、今まで口を開かなかった茶髪の少年が反発した目をしながら言った。「も・・・もし今・・僕が死んだとしても・・僕の意思を継ぐ奴が・・きっと現れる・・そして・・きっと・・全てが変わる」「っふ!何を言うかと思ったら・・っはっははっは!いい度胸してるやないか!まあいいわ!今回はこれまでにしてやるわ!綾里!」銀髪の男が綾里っと言ったあと、はいっと青年の声が返ってきた。「シークはんを牢屋にぶちこんどきぃ」「はい、わかりました」そう言い、銀髪の男は部屋を出て行った。―――――――

     ※        ※              ※
 「松本はん?」「なんだ・・」「あんな奴下の下やで。奉行所に来いって行ったら簡単について来てまうし。」「・・・結局シークはうなずいたか?」「いいやあーまったくやわ~」「そうか、まあじき嫌でも承諾するさ・・・仲間に危険が迫ったら・・・・っはっはっはっはは!」
【2006/06/07 13:59】 | 憎しみの鬼人編 | トラックバック(0) | コメント(0) |
長旅について
え~まず今まで更新をしなかったことにお詫び申し上げます。このブログもちょっと始めてみようかなぁ~と始めて早数ヶ月。みなさんには言ってませんでしたが、このブログを書き出したのは中学2年の終わりらへん・・そしてなんだかんだで今年は3年生のため受験があります。自分の中の天秤にかけると、やはり受験が優先になってしまいます。そもそも僕は文章力があるわけでもないし、想像力豊かでもありません。なのでこのブログを抹消しようかとも考えました。ふと読み返してみると最初に書いたのが、  記憶「前編」・・・です。この作品はなんと言うかストーリー的にも文章的にも変な部分がたくさんあります。まぁ~最初の作品でもあり、自分は一応好きです。話がそれてきていますが、何が言いたいかというと、ちょっと自信がなくなってきています・・。やっぱり抹消という道をとるべきなのか悩みましたが、途中で投げ出すのはどうも自分では納得できないものがあるので、ブログは続けていこうと思います。・・ではまた!
【2006/05/28 21:46】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(4) |
| ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。